01土台

勉強のプロフェッショナルが
学校の宿題を指導し、
“今”の学びを土台にする

合っているか、間違っているか?じゃない。
学校の宿題を通して未来に活きる学習習慣と視点を養う。
ナナカラでは市進の学習塾で長年指導にあたったプロフェッショナルが、学校の宿題に寄り添います。

国語自分自身で調べる習慣を

読み書きはまず、漢和辞典・国語辞典の使い方を覚えるところから。
自分自身で調べる習慣を、しっかりとつけていきます。
また、漢字を正しく書けているか、とくに画数については重点的な指導を行っています。
文章の読解問題は、設問の注目ポイントなどを明確にしながら、わかりやすく。

算数自分自身でミスに気づける
習慣を/思考のプロセスを残す
 ノート作り

例えば、式をイコールの記号で縦に揃えるなど、子ども自身が自分の力でミスに気付くように導きます。
雑な字や、問題の読み間違えなども丁寧にチェック。また、子ども自身が自分の考えたプロセスを
 ノートに表現することで、思考の流れをたどったり他者に伝えたりできるスキルも身につけていきます。

理科体験から答えを導く習慣を

体験の中から答えを導き出す習慣を身につけていきます。
知識問題であれば、表にしてまとめる方法を。
実験・観察であれば、器具の組み立て方に始まり、計画を立て、手段を考え、得られた結果を検証するなど、科学的な見方や考え方を養っていきます。

社会知識の幅が広がる楽しさを

知識の幅が広がる楽しさを実感できる地図帳や世の中の成り立ちを教えてくれる、歴史漫画や子ども新聞、ニュース。
子どもたちと一緒に、さまざまな知見にふれていきます。
また、知識問題はノートのまとめ力が肝心。
技を身につけて、ノートの達人に!

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